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今日は週に2日の学校に行く日です★o(≧▽≦)o
(簡単に説明すると、あたしは今内定を頂いた会社に週3で働いて、残り2日は学校に行ってます。
今はバイトという形で働いて、来年の4月から正式に社員になるのだ★)

会社ももちろん楽しいけど、気の合う友達の沢山いる学校はあたしの癒しの場。
テンションもがぜん上がっちゃうよ!!!!v(o^▽^o)v

だけど…

友達とおしゃべりしてると、先生から頭ごなしに注意される。
授業中におしゃべりしてるあたしが悪いんだけどね( ̄ω ̄;)
でもでも、「課題もロクにせんのに何で学校に来てるの?もう来なきゃいいのに」
このセリフにカッチーン。
最近は学校に行く度に小言を言われてるような…;
週に2日しか来れないんだから、勘弁してよ~~~( ̄Д ̄;;
課題も、自分が出来る範囲で頑張ってるんだからさ。

あたし以上に小言を言われてる友達が、顔色を変えずに軽く受け流してるのはスゴイなと思った。
小言をいちいち間に受けてキレてても埒があかないし。
受け流すということも、社会に出ていくうえで大切なことだと思う。

話を戻します。
今日は課題が終わらない為に、8時半過ぎまで学校に残ってました…
課題というのが、雑誌の紙面をレイアウトするのに使うラフスケッチの制作で、
今日提出のはずだったんだけどすっかり忘れてて家に置いてきてしまった( ̄ω ̄;)(しかもやってない)
「提出しないと帰させんけんね」と言われてしまい(当たり前だ)遅くまでコツコツと頑張ってた訳であります。


終わらんかった。(撃沈)
来週の水曜日(次に学校に行く日)の朝までに提出することを約束して帰してもらえました。
先生が怖いから、家でせっせと頑張ることにしますよ~~~( ̄▽ ̄;)


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建築現場で働く孤独な青年チョルスと社長令嬢スジンが恋に落ち、結婚する。しかし幸せもつかの間、スジンが若年性アルツハイマーと診断され、チョルスの看護も空しく、彼女の愛の記憶は失われていく。(Movie Walkerより)


この映画、予告で見て気になってたんですが…
予告観ただけで泣きそうになってました( ̄ω ̄;)笑
きっといるはずですよ!泣いた人!
「この映画は絶対に観に行きたい!」と思った。

見事に期待を裏切らない内容でした!!!!o(≧▽≦)o

ストーリーもさることながら、セリフ一つ一つの言葉の重みって言うんだろうか…
考えさせられるセリフがいっぱいあったような気がします。
一番心に残ったのは、「許しとは、心の扉を開くようなもの。苦しいけれど、難しいことではない」というセリフ。
そしてそれを泣きながらチョルス(チョン・ウソン)に語るスジン(ソン・イェジン)。

泣けるーーーーーーーっっ!!(。≧Д≦。)

一番考えさせられたのは、愛する人を忘れてしまうという恐怖、忘れられるという恐怖。
もし自分の恋人がスジンのような病気にかかってしまったら、あたしは最後まで面倒を見てあげられるだろうか?
だって、あたしのことも覚えてないのに…
挙句に、昔の恋人の名前で呼ばれたりなんかしたら…その場で泣き崩れるかもしれない。
行き場のない思い。誰も責めることができない思い。

でも、劇中の彼・チョルスは、最後まで逃げずに彼女を支えて、自分自身と戦った。
それだけスジンのことが好きだったんだろうな。(好きって言葉じゃ表せない、何かを感じとりました)
そこまで人を好きになったことのないあたし。ちょっと2人が羨ましくなったよ…
なんて、小声で言ってみる。(笑)

とにかく、これは おすすめの映画!
見て後悔はないと思います。
あ、映画を観に行く際はくれぐれもハンカチを忘れずに!(笑)
あたしはハンドタオルがぐっしょり濡れるほど泣きました


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