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明日休みだしってことで、久しぶりにDVDをレンタルしました(*^▽^*)
そのひとつがシュレック2☆彡
今ちょうど3が上映中だけど、もし観に行くのなら2観ておかないと…と思って(*^_^*)

やっぱりシュレック!2も裏切りませんでしたよ~
ネタから見ると、ターゲットは子供って言うよりむしろうちらみたいな大人なんじゃないかと思う☆
ロードオブザリングやチョコート工場のパロディとかあるしw
まさに子供も大人も楽しめる映画だよ~ヾ(@゜∇゜@)ノ

あたしは吹替えで観たんだけど、浜ちゃんの吹替えはよいなぁ☆
モロ関西弁(笑)
藤原紀香のフィオナ姫もぴったり
山ちゃんとか竹中直人とか、好きな声優が吹替えしてたし(*^m^*)

2観たら、3観たくなって来たなぁ…☆

シュレック 2 スペシャル・エディション シュレック 2 スペシャル・エディション
アントニオ・バンデラス、山寺宏一 他 (2004/11/19)
角川エンタテインメント
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昨日、会社帰りに友達と観て来ました~~~v(o^▽^o)v
その友達がめっちゃ海猿を薦めてきたので(実は2度目/笑)
あたしも観たくなってきちゃいまして( ̄▽ ̄)ゞ
この間ネカフェで最初の映画を観たばかりだし、丁度よかったかなw

で、感想。。。


やっぱ映画で観ると違うね!!!映像に迫力がありました!!!
臆病なあたしは大きい音がする度にビビってました(笑)
そんで最後まで気が抜けない。。。
あぁ、もう終わりかぁ…なんて安心してたら、え!!!!また!!!?みたいなw
あまり詳しくは言えないけど( ̄ω ̄;)

タイトルに「LOVE」とあったけど、
これは男女間の愛情だけじゃなく、信頼関係や友情などを全部ひっくるめて「LOVE」になってるという感じでした。
前回の映画よりかは恋愛面のLOVEが割合が大きくなってました★☆
前回はホント登場が少なかったよ~ヒロイン役の加藤あい(笑)

救助する人・される人・帰りを待つ人の三者の立場がありますが。
あたしが一番考えさせられたのは、「帰りを待つ人」。
大切な人が目の前の沈んでいく船の中に取り残されてる…って知ったら、どう感じるだろう。
多分…加藤あいみたいに冷静ではないと思う(笑)
でもああいう場合は信じて待つしかないのかなぁ…なんて思ったり。。。
とりあえず、水難事故には遭いたくない!!!!(。≧Д≦。)

そしてそしてw
伊藤英明がカッコよかった(*´∇`*)
今回私服での登場は少なかったけど(ほとんど保安庁の服着てた)
私服の時って結構薄着してて、体のラインが分かるんですよw
そういうのって、裸よりもセクシーwwwだと思っとります!!!
あ…映画と全然関係なかった(笑)

この映画、とっても泣けました…
観終わった後、頭痛くなったくらい!!!(笑)

ちょっと興味はあるなぁ~って人、観に行こうか迷ってる人は
ゼヒ言ってみて下さ~いv(o^▽^o)v


ご参考に。。。
「LIMIT OF LOVE 海猿」HP
http://www.umizaru.jp/
劇場に観に行ってから2週間近く経ってしまいましたが(笑)
エリザベスタウンについて語ってみようと思います(*´∇`*)

6年間ずっと靴に情熱を傾けてきたデザイナーのドリュー。
彼のデザインした靴に欠陥が見つかって全く売れず、会社を首になってしまう。
そして、彼女とも破局を迎えてしまったのでした。

…これだけで、もう充分可哀想。
雑誌で、「こんな靴を履くくらいなら裸足の方がましだ」みたいなことを書かれて、
自分の6年間の努力を全て否定された気分だったと思う。
そして、会社には自分の居場所がない。
彼が常に会社で「大丈夫、大丈夫」と自分に言い聞かせてた気持ちが少し分かって、胸が痛くなりました。少しだけ。笑

そして彼は、命を絶つことを決めます。
…え そんな方法で死ぬの!?
普通に死んだ方が痛くないと思うけど…と、余計なことにつっこんでました(笑)
この辺が、コメディータッチなのかな。

父が死んだという電話を受けて、彼は喪主をつとめなければいけないので
それが終わってから死のう、と考え直しました。
父の故郷「エリザベスタウン」に向かう飛行機の中でクレアという女性に会います。

彼女がもう…!!とっても素敵な人!!!o(≧▽≦)o

自分はもちろん、周りの人も前向きにさせる力を持った人です。
あたしも、あんな人になりたいなぁ(*´∇`*)なんて思いながら見てました。

一番印象に残ったシーンは、2人で半日くらい長電話して軽い話題から重たい話題まで話しをしてたのと、
ドリューが彼女の作った地図を頼りに一人旅をする所。
特に旅をするシーンは、こんな壁の乗り越え方もあるんだなーと思いました。
確かに、スッキリしそう(*´∇`*)

オーランド・ブルームの演技もとっても素敵でしたが(特に車の中で叫ぶ所!笑)
キルティン・ダンストの演技がもう…!!かわいい!!
o(≧▽≦)o
ほんと、あんな女性になりたいわ…

この映画を見終わったあと、とっても前向きな気持ちになりました★
試写会が当たったから観に行ったんだけど、本当に観て良かった!と思いました。
最近落ち込んでいる人には特にオススメです!!!!

長々と読んでいただいてありがとうございました。


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今年の8~9月頃にこの映画の予告を観てから、ずーーっと観たかった映画!
待ちきれなくて、Amazon.co.jpで三島由紀夫の原作を買った位です!
結局半分も読んでないけど…

あらすじをざっと説明。
侯爵家の嫡男の清顕(きよあき)と伯爵家の令嬢の聡子。2人は幼馴染だけど、聡子は清顕のことを一人の男性として意識してました。聡子の気持ちを知りながら、清顕は親友の本多に聡子を恋人として薦めたり、屈辱的な内容の手紙を聡子に送ったりしていました。(それが聡子に対する愛情の裏返しなのだと、本人も気がついていない)そして一度は気持ちが通じかけた2人ですが、ちょっとしたことで清顕の自尊心が傷つけられ(かなりプライドが高いです、彼)、聡子に宮家との婚姻の話が持ち上がっても彼は何も言いませんでした。
しかし、禁断というのは手に入らないからこそ美しい。そして、それを手に入れたい。
婚約が決まった聡子に逢いたいと迫る清顕。最初は清顕を拒否していた聡子ですが、次第にそれに答えるようになっていきます。


まぁ、こんな感じ。
とにかく一番に観て欲しいのが映像美!!
あたしは大正時代の頃にあまり詳しくなくて、本を読んでいても想像し難い場面がいつくかあったんだけど、
大正時代の華やかな貴族社会の様子が直に伝わってきました。
一つ一つの場面が、ゆっくりと時間が過ぎていく感じにも圧巻。
清顕と聡子が、お互い不器用ながら気持ちが通じ合っていく様子を感じとることができました。
150分…2時間半という上映時間にも納得!
さすが行定監督!!!

そしてそして。
竹内結子と妻夫木聡がめっちゃキレイ!!!
貴族社会という背景にすごく馴染んでました…(*´∇`*)
ただ、竹内結子の顔のアップ…あれ、ちょっと肌が荒れてない?(汗)
まぁ妊婦さんなんだから、仕方ないかぁヾ(~∇~;)

個人的に期待してた宇多田ヒカルのBe My Last
この曲だけで聞いたらとってもいい歌なんだけど、春の雪の主題歌には合わなかったかな…というのが正直な感想。
歌詞が「禁断の恋」をほのめかしてるものだったけど、音楽自体が現代的な感じがして、映画を観終わった後一気に現実に戻された感じ。
すみませんウルサイこと言って…でも、あたしの中ではエンドロールの映像や主題歌も映画を楽しむ要素の一つなので!

この映画はおすすめ
特別泣けるシーンというのはないですが、自然と涙が出てくる、2人の純愛が心にジーンと響く映画です。


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建築現場で働く孤独な青年チョルスと社長令嬢スジンが恋に落ち、結婚する。しかし幸せもつかの間、スジンが若年性アルツハイマーと診断され、チョルスの看護も空しく、彼女の愛の記憶は失われていく。(Movie Walkerより)


この映画、予告で見て気になってたんですが…
予告観ただけで泣きそうになってました( ̄ω ̄;)笑
きっといるはずですよ!泣いた人!
「この映画は絶対に観に行きたい!」と思った。

見事に期待を裏切らない内容でした!!!!o(≧▽≦)o

ストーリーもさることながら、セリフ一つ一つの言葉の重みって言うんだろうか…
考えさせられるセリフがいっぱいあったような気がします。
一番心に残ったのは、「許しとは、心の扉を開くようなもの。苦しいけれど、難しいことではない」というセリフ。
そしてそれを泣きながらチョルス(チョン・ウソン)に語るスジン(ソン・イェジン)。

泣けるーーーーーーーっっ!!(。≧Д≦。)

一番考えさせられたのは、愛する人を忘れてしまうという恐怖、忘れられるという恐怖。
もし自分の恋人がスジンのような病気にかかってしまったら、あたしは最後まで面倒を見てあげられるだろうか?
だって、あたしのことも覚えてないのに…
挙句に、昔の恋人の名前で呼ばれたりなんかしたら…その場で泣き崩れるかもしれない。
行き場のない思い。誰も責めることができない思い。

でも、劇中の彼・チョルスは、最後まで逃げずに彼女を支えて、自分自身と戦った。
それだけスジンのことが好きだったんだろうな。(好きって言葉じゃ表せない、何かを感じとりました)
そこまで人を好きになったことのないあたし。ちょっと2人が羨ましくなったよ…
なんて、小声で言ってみる。(笑)

とにかく、これは おすすめの映画!
見て後悔はないと思います。
あ、映画を観に行く際はくれぐれもハンカチを忘れずに!(笑)
あたしはハンドタオルがぐっしょり濡れるほど泣きました


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